レシピ

材料1
- 豆腐
- カシューナッツ
- ココナッツロング(ココナッツの果肉を細かくスライスした乾燥食材)
- ミント
材料2
- イチゴ(飾り用を少しだけ取り分け、小さな角切りにしておく)
- レモン絞り汁
- ハチミツやメープルシロップなど
作ってみよう
カシューナッツを包丁の腹などで押し割る。包丁で刻むよりも押し割ることで、次の作業の浸水がしやすくなります。
1のカシューナッツとココナッツを合わせて、包丁で刻み合わせる。- ボウルに2を入れ、豆腐を手で崩しながら加えてよく混ぜ合わせ、半日から一晩置く。
- 3に材料2を加えてフードプロセッサーやミキサーなどでなめらかにする。
- 器に盛り付け、飾り用のイチゴとココナッツを添えてミントの葉を飾る。
ちょっと一工夫
- ココナッツロングは、スーパーなどの製菓材料コーナーもしくは輸入食品販売店にて取り扱いされていることが多いです。
- 乾燥したナッツが豆腐の水分を吸収するので、水切りは不要です。
- お好みでお水や豆乳をプラスしてください。スムージーのような舌触りになります。
大勢が集まる場所でも色合い楽しく、心地よくヘルシーなデザートを
1人ずつコンパクトなカップに盛り付けたら気楽に手に取れますね!

パンと合わせてもいいですね。同じスタイリングでもピンクのお皿で合わせるのとターコイズのお皿で合わせるのとでは、雰囲気がぐっと変わってきます。


テイクアウトするなら、蓋つきの瓶で!

仕込む段階で、色(イチゴ)をプラスする前の素材を少し残しておき、こうして2色の層を作っても楽しいですね!

まだまだ冷え込む毎日ですが、お皿や素材達のスタイリングを掛け合わせて、巡り来る季節を楽しみましょう!












![\体が力を取り戻す/毎月、オハナスマイル祐天寺で開催されている、佐久間涼子先生の「ハタヨガ90分クラス」。このクラスが支持される理由は、一人ひとりの身体を見る力、言葉で導く力、そしてアジャスト。ヨガ指導歴20年、そして鍼灸師でもある涼子先生には、「この身体には、まだもっと快適になれる余白がある」そんなことが見えているかのようです。そして、どう導けば、その身体が本来持っているポテンシャルを発揮できるのかも見えている。身体のくせや、その日の状態を見ながら、言葉で導き、必要なところにはそっと手を添える。すると、余計な力みは抜けていくのに、身体は本来の力を取り戻していく。ずっと一緒に生きていく、自分の身体。涼子先生のヨガで、丁寧に調整してみませんか?ぜひ一度、体験してみてください。■佐久間涼子「ハタヨガ90分クラス」<オンライン>8月24日(月)9:30-11:00<東京・対面>9月11日(木)10:30-12:00[検索]ヨガジェネ 佐久間涼子#ハタヨガ#中目黒#呼吸](https://media.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)