レシピ

材料1
- 芽キャベツ
- ミニトマト
- 卵
- エキストラヴァージンオリーブオイル
- 粒黒胡椒(お好みで)
- パセリ
材料2:最初に混ぜ合わせておく材料
- チリパウダー
- オレガノ
- スモークパプリカ(あれば)
- 塩 or お好みのハーブソルト
作ってみよう
芽キャベツは根元を切り落とし、縦に半分に切る。。ミニトマトはヘタを取り除き上下で半分に切る。
フライパンにオリーブオイルを注いで中火で熱し、芽キャベツの切り口が下になるようにおく。- 芽キャベツを焼いている間に、卵を器に割り入れてよく溶きほぐし、材料2を加えて味わいを調える。
芽キャベツに美味しそうな焼き目がついたら天地を返し、トマトを加えて強火にしてざっと炒める。必要であれば少しオリーブオイルを足す。- 3の溶き卵を回しかけて数秒おき、ざっくり回し炒めてすぐに火を止める。
- 器に盛り付けてパセリを手でちぎって散らし、粒黒胡椒を砕いて散らす。
ちょっと一工夫
- 卵にはすぐに火が入るので『まだ早いかな??』というタイミングで火から下ろす。
色合いも春気分
優しい味わいに、スパイスのアクセントがたまらないスクランブルエッグです!
ゆるベジには欠かせないターコイズの器はベストマッチ。
盛り付けの基本、『食材に使われている色の器を使う』。芽キャベツとイタリアンパセリに合わせた緑色の器は、落ち着きのあるまとまりになります。
トマトの赤い色合いに合わせてみたらどうでしょう?トーストしたパンに添えて、1日のエネルギーをチャージする朝ごはんにいかがですか??
次回も旬の芽キャベツを楽しむレシピをご紹介します!













![\体が力を取り戻す/毎月、オハナスマイル祐天寺で開催されている、佐久間涼子先生の「ハタヨガ90分クラス」。このクラスが支持される理由は、一人ひとりの身体を見る力、言葉で導く力、そしてアジャスト。ヨガ指導歴20年、そして鍼灸師でもある涼子先生には、「この身体には、まだもっと快適になれる余白がある」そんなことが見えているかのようです。そして、どう導けば、その身体が本来持っているポテンシャルを発揮できるのかも見えている。身体のくせや、その日の状態を見ながら、言葉で導き、必要なところにはそっと手を添える。すると、余計な力みは抜けていくのに、身体は本来の力を取り戻していく。ずっと一緒に生きていく、自分の身体。涼子先生のヨガで、丁寧に調整してみませんか?ぜひ一度、体験してみてください。■佐久間涼子「ハタヨガ90分クラス」<オンライン>8月24日(月)9:30-11:00<東京・対面>9月11日(木)10:30-12:00[検索]ヨガジェネ 佐久間涼子#ハタヨガ#中目黒#呼吸](https://media.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)