練りゴマはペースト状なので、粒のゴマよりも消化吸収がされやすいのが特徴ですが、粒のゴマもプラスしてプチプチな味わいと食感も楽しみましょう♪冷やして食べると喉越しも良く、ツルツルっと食べられます。
レシピ

材料
- ズッキーニ
- パクチー
- トマト
- 玉ねぎ
- ニンニク
- ライム
- レッドカレー・ペースト
- 練りゴマ
- 塩・コショウ
- ライム
- 金ゴマ
作ってみよう
パクチーはざく切り、トマトは1cm角切り、玉ねぎは粗いみじん切りにする。
大きなボウルにニンニクをすりおろし、ライムをしぼる。レッドカレー・ペーストと練りゴマも加えてよく混ぜ合わせて味見をし、必要があれば塩・コショウを加えて少し強めの塩味に調える。
2のボウルにズッキーニ・ヌードルを入れ(専用の道具がない時は細くスライス)、1の玉ねぎとトマトも加えて、ふんわり空気を加えるようにざっくり手早く、なおかつ丁寧に混ぜ合わせ、時間があれば冷蔵庫で冷やす。- 器に盛り付け、1のパクチーと金ゴマを添える。
アジアな旨辛味を楽しもう♪
夏ですから!こんな波模様のお皿で爽やかに!
そう、海を連想させる青いお皿は1年中大活躍ですが、夏には特に使いたくなります。
ターコイズブルーは、私にとって旅ごはん気分が高まる色のお皿でもあります。
ダークな色合いのお皿も、涼やかさを演出するポイントです。
ひと盛りずつ盛り付ければ、前菜としておしゃれなおうちごはんにもなりますよ!
暑さが続く毎日ですが、いろいろな工夫をして旬野菜を頂き、夏を楽しんでいきましょう!













![\体が力を取り戻す/毎月、オハナスマイル祐天寺で開催されている、佐久間涼子先生の「ハタヨガ90分クラス」。このクラスが支持される理由は、一人ひとりの身体を見る力、言葉で導く力、そしてアジャスト。ヨガ指導歴20年、そして鍼灸師でもある涼子先生には、「この身体には、まだもっと快適になれる余白がある」そんなことが見えているかのようです。そして、どう導けば、その身体が本来持っているポテンシャルを発揮できるのかも見えている。身体のくせや、その日の状態を見ながら、言葉で導き、必要なところにはそっと手を添える。すると、余計な力みは抜けていくのに、身体は本来の力を取り戻していく。ずっと一緒に生きていく、自分の身体。涼子先生のヨガで、丁寧に調整してみませんか?ぜひ一度、体験してみてください。■佐久間涼子「ハタヨガ90分クラス」<オンライン>8月24日(月)9:30-11:00<東京・対面>9月11日(木)10:30-12:00[検索]ヨガジェネ 佐久間涼子#ハタヨガ#中目黒#呼吸](https://media.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)