レシピ

材料1
- ズッキーニ(緑色でも黄色でもお好きなものを)
- エキストラバージンオリーブオイル
- ハーブソルトもしくはお好みの塩
- 粒黒胡椒(使う直前に包丁の柄などで砕く)
材料2:最初に混ぜ合わせておく材料
- 柚子胡椒
- 練りゴマ
- 醤油
- 金すりゴマ
- 黒糖(お好みで、ひとつまみ)
作ってみよう
- 材料2を混ぜ合わせ、お好みの味に調える(柚子胡椒は製造社によって塩加減が違うので、味見をしながら調整していく)。様子を見て、水(分量外)を加えて滑らかにする。
ズッキーニは、1〜1.5cmにスライスする。新鮮なものは、すぐにズッキーニの水分が溢れ出てくる。
フライパンに多めの油を注ぎ、強火で加熱する。スライスしたズッキーニを並べ、塩・胡椒を振り入れて、両面にこんがり焼き目を付け、1のソースを添えて頂く。
ちょっと一工夫
- ズッキーニは新鮮なほど水分が多いので、切ったらすぐに焼き、焼きたてを頂く。
- 添えるソースは、お好みで水分を調整する。水分が少なければディップ風、多ければドレッシングとして楽しめる。
集まりの場の前菜に
華やかな見た目が、いつもの食卓を彩ります。木の板に盛り付ければナチュラルな雰囲気に!
葉っぱがあると雰囲気もさらに和みますね。
盛り付けでもバージョンを変えて。片側にズッキーニを寄せたり、
ディップを囲むように盛り付けたり、
柚子胡椒ゴマソースを水分多めのドレッシングにして、平面を広くしてスタイリングしても楽しいですね!
ソースに加える水分量で、見た目も味わいも変わる楽しいレシピ、ぜひお試しください。次回は、初夏を迎えるこの季節にぴったりな柑橘を活かしたサラダをご紹介!お楽しみに♪












![\体が力を取り戻す/毎月、オハナスマイル祐天寺で開催されている、佐久間涼子先生の「ハタヨガ90分クラス」。このクラスが支持される理由は、一人ひとりの身体を見る力、言葉で導く力、そしてアジャスト。ヨガ指導歴20年、そして鍼灸師でもある涼子先生には、「この身体には、まだもっと快適になれる余白がある」そんなことが見えているかのようです。そして、どう導けば、その身体が本来持っているポテンシャルを発揮できるのかも見えている。身体のくせや、その日の状態を見ながら、言葉で導き、必要なところにはそっと手を添える。すると、余計な力みは抜けていくのに、身体は本来の力を取り戻していく。ずっと一緒に生きていく、自分の身体。涼子先生のヨガで、丁寧に調整してみませんか?ぜひ一度、体験してみてください。■佐久間涼子「ハタヨガ90分クラス」<オンライン>8月24日(月)9:30-11:00<東京・対面>9月11日(木)10:30-12:00[検索]ヨガジェネ 佐久間涼子#ハタヨガ#中目黒#呼吸](https://media.yoga-gene.com/wp-content/themes/yogageneration/assets/images/common/xtransparent-1x1.gif.pagespeed.ic.ZvIVnS_92W.png)